【社員ブログ】久米川東小学校の社会科授業にパッカー車登場!

こんにちは。コンサルティング課の小谷です。

今日は天気も良く、ピクニック日和ですね。

先日、久米川東小学校にて、我が社の収集運搬課が出前授業を行いました。
対象は4年生、約100名!東村山市資源循環部ごみ減量推進課からの依頼を受け、職員の皆さんと共同で行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真1:生徒の前で話をする収集運搬課の嶋﨑課長)

 

相手は小学生、座学だけではつまらないっ!

ということで、グループワークや実演、体験なども豊富に盛り込まれた内容でした。

 

加藤商事では、「まちのごみ屋さん」としてごみ回収の昔と今を再現して、ご紹介しました。

まずは、収集運搬課長の嶋﨑から、イラストを交えた説明です。この素敵なイラストは、全て管理部の秋元画伯からご提供頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真2:イラストを交えて昭和の収集スタイルを解説中)

 

その後、子どもたちは、実際にパッカー車へのごみ袋の積み込みを体験しました。
子どもたちはちょっと恐がりながらも、楽しみながらパッカー車にごみ袋を投げ入れていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真3:子どもたちがパッカー車にごみ袋を投げ入れる様子)

 

これぞ、「まちのごみ屋さん」だからできるお手伝いですよね。

この体験を通して、子どもたちが、ごみを捨てたその先にも、いろいろ人が関わっていることを知り、ごみ出しのマナーやルールの意味を考えてくれたらと思います。

 

この後に、新旧のゴミ箱展示、40年前の人力車回収の実演と続きます。

 

 

(写真4:人力収集の実演を囲んで一緒に走る子どもたち)

 

子どもたちは、初めて見る光景に興味津々!
富永班長の身体をはった演出は、子どもたちに大人気でした☆

何はともあれ、子どもたちが喜んでくれたので、良かった、良かった。

 

ご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました。

これからも地域に根差した企業として、頑張りますっ!!

(文責:コンサルティング課 小谷)

【社員ブログ】エコ工場にて実習中!

こんにちは。コンサルティング課の小谷です。

ゴールデンウィークも終わり、連休明けの方も多いかと思いますが、如何お過ごしでしょうか。

 

私は、今週、東村山の本社にある容器包装プラスチックの中間処理を行っているエコ工場「フェニックス」にて、現場実習を行いました。

(エコ工場「フェニックス」:http://katosyoji.net/category/phoenix/

 

私が行った主な業務は、①搬入車両の誘導、②搬入されたプラスチックから異物を取り除く選別作業、③プラスチックを圧縮・梱包する機械のメンテナンス・清掃作業などです。

 

これは、各家庭から排出されたプラスチックごみを乗せたパッカー車がエコ工場に入ってくる様子です。ここで重量を図り、どのくらいのプラスチックが搬入されているのかを、各市町村ごとに管理しています。

 

 

 

(写真1:搬入したプラスチックごみの重量計測中の様子)

 

 

搬入されたプラスチックごみは、工場の中でリサイクル可能な形に変身していくのですが、混入した異物は人の手で一つ一つ取り除かなければなりません。

 

 

 

(写真2:選別ラインでプラスチックの中から異物を取り除いている様子)

 

 

 

私も挑戦させて頂きましたが、これがなかなか大変ッ!

 

 

 

(写真3:選別ラインに立って作業をしている様子)

 

 

一見プラスチックに見えるものでも、紙やアルミでできているものもあり、これらは取り除かなければなりません。判別基準は四角い形の「プラマーク」。これがあれば、リサイクルできます。

しかし、せっかくプラマークがあり、リサイクルできるものであっても、汚れていると不適合物となり、廃棄処分されてしまいます。なんと、悲しい。

家でごみ箱に捨てる前にちょっと洗って頂くだけですので、皆様、何卒ご協力をお願いします。

 

また、あまり知られていないと思いますが、市の指定有料袋は、現在の法律ではリサイクル対象外として除外しなければならないそうです。実際、リサイクルできるものなのにとても理不尽ではないかと感じました。

 

 

エコ工場では、プラスチックの中間処理の他に、粗大ごみの収集・保管なども行っています。

清瀬市の環境課分室には市内から集められた粗大ごみが山積みになっています。これらを解体することで、全てを埋め立てるのではなく、資源化や焼却処分が可能になり、処理費用を大幅に削減することができます。

 

 

 

(写真4:粗大ごみ置き場とパッカー車)

 

 

 

様々な市で収集運搬業務を行っているので、行政ごとに環境方針や制度がどのように異なっているのかを比較して知ることができます。業務を行う上では難しい部分も多いですが、制度の裏にある地域特性や歴史を知ることができ、大変勉強になります。

 

※番外編:免許も無くて運転できないんですが、あまりにかっこ良かったので、記念にフォークリフトに乗せて頂きました!キラッ☆

エコ工場の皆さんは、とても気さくで親切な方々ばかりでした。

工場見学も行っていますので、皆様、時間のあるときにぜひ遊びに来て下さい♪

 

来週は、収集運搬の現場に突撃ですっ!

(文責:コンサルティング課 小谷)

【社員ブログ】三陸沿岸復興支援に参加!

こんにちは。コンサルティング課の小谷です。

 

今週は、東京のオフィスを出て、岩手県釜石市にあるPCKK三陸沿岸復興事務所にて、業務のお手伝いをしています!

 

加藤商事が行政のお手伝いとして取り組んでいることの一つが、

『「思い出の品」を返そうプロジェクト!!』

(正しくは、拾得物回収・公開・管理業務)です。

 

津波で流されてしまった写真やアルバム、手紙、位牌などの思い出が沢山つまったものを、廃棄物として処分せずに持ち主に返そう、という取り組みです。

 

拾得物は、釜石市民文化会館にて展示、保管されています。

被災者の方は、写真1のような写真入りの拾得物台帳を見て、自分の持ち物がないかを確認します。拾得物には一つずつ管理番号があるので、自分のものを見つけた際には、管理番号を照合して保管場所からお渡しする仕組みになっています。

(写真1:地域ごとに分類された拾得物台帳)

 

現在、約3000点ほどが返却されていますが、まだ2万点弱の拾得物が持ち主のもとに戻ることなく、保管されているそうです。

せっかく津波被害を乗り越えて、持ち主を待っている思い出品たちですが、情報の周知やアクセスなどの問題から、未だに大部分を返却することができていないのはとても残念ッ!

(写真2:拾得物が保管されている倉庫)

 

そこで、学校や自治体、寺社などに電話で問い合わせたり、ボランティアの方が地域を回って直接お返しに行ったり、といった地道な取り組みを続けています。

思い出の品は、確かに小さいものであり、他人にとっては価値の分かりにくものですが、ご本人にとっては、自分の人生を刻んだ大切な宝物です。一点でも多くのものが持ち主の元に返ることを願ってやみません。

 

生活は既に落ち着いてきている釜石ですが、市内を見て回ると、沿岸地域は津波の被害も大きく、震災から1年経った現在でも、当時の傷跡を多く残していました。

 

被害の少なかった家屋等はリフォームして人が住んでいたり、営業を再開しています。でも、まだまだ本営業とはいかず、事務所の職員さんも、「近くのお店が開店再開してくれなくて困るっ!」「あの喫茶店のパフェが食べたいっ!」などの声が聞かれました。

 

町を見渡しても、未だに解体作業が続いている状況で、復興までの道のりの長さを実感しました。

 

写真3:崩壊したまま修復されていない防潮堤(小白浜)

 

集積場では、災害廃棄物が分別して保管してありました。市内に貯めてある廃棄物は徐々に片付いてきていますが、まだまだ果てしない量の廃棄物が残存しており、日々処理業務が続いています。

 

写真4:鉄くずを四角く固めてベールにしているところ

(奥の青い機会でベール状に固めて、横に並べています。手前は処理されずに保管場所においてある自動車です)

 
 
 
 

写真5 :保管場所に山積みにされている家電と木材

 (災害廃棄物は、岩手県内だけでも通常の11年分(!)もの量になります。環境省では東京なども含めた広域処理を推進していますが、なかなか進まないのが現状でありましょう。)

 

 

しかし、そんな中でも自然の力は偉大ですね。がれきの中からも春の花々がキレイに咲き誇っていました。

 

 

 

 

 

写真6:道端のたんぽぽ

 

これらかも息の長い支援を行っていきたいと思います。

 

番外編:
東北では、これからが桜のシーズン!
事務所の前にある薬師公園では、現在、桜まつりが開催されており、夜はきれいな提灯の下で、お花見を楽しむことができます。とてもロマンチックでしたよ。
これからが楽しみですね。

 

 

 

 

 

写真7:薬師公園入口の提灯
 
 
(文責:コンサルティング課 小谷)

【社員ブログ】アースデイ東京2012に参加しました!

コンサルティング課 奥です。

弊社も会員の一員である東京産業廃棄物協会 青年部で、アースデイ東京2012に参加して

参りました!

私たちのブースは、ごみゼロステーションの島の一角です☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出展内容の目玉は「フェイスペイント」!

2人のアーティストさんが、可愛らしいイラストをほっぺに書いてくれます^^

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンサルティング課面々も早速やって頂きました☆

まずは2期生佐々木さん♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥です、ちょっと照れますねー☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェイスペイントに来て頂いたお客様に写真を撮らせていただき。。。

(写真は1期生茂泉さんです!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これをモザイクアートの素材として使用させて頂くという流れです☆

出来上がったモザイクアートは来年のアースデイパンフレットに掲載されますので、

是非チェックしてみてくださいね♪

 

おかげさまでブースは大盛況!行列が絶えず、アーティストさんお二方も休む暇なく

絵を描き続けてくださいました。

待ち時間中は3期生小谷先生のごみクイズ授業が^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天候の悪い中足をお運びくださった皆様、誠にありがとうございました!

来年も同企画にて実施しますので、またお越し頂ければ嬉しいです☆

 

番外編~ケータイゴリラの巻~

お昼に少々失礼して、、、携帯ゴリラのブースまで使用済携帯電話を届けにきました☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日会社携帯のキャリアを一斉変更したため、使用済携帯電話がこんなにたくさん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一部はリユース携帯、リユース出来ないものは材料に分解してリサイクルされます。

この事業で得た売却収益を、ゴリラの保護団体に寄付するという素敵な事プロジェクト☆

家で眠っている携帯がある方は、是非♪

(ケータイゴリラについてはコチラから→http://www.gomizero.org/ketai_gorilla/introduction/index.html

【社員ブログ】町田リサイクル文化センター見学

こんにちは。コンサルタント課の小谷です。

加藤商事では、町田リサイクル文化センターの一部をお借りして、粗大ごみ(正確には家庭系持込ごみ等)の受取り、選別を行っています。

先月からの業務スタートということで、早速どのようなことをやっているのか、調査に行ってきました!

 

現場では、リサイクルセンターのことを「えんとつ」と呼んでいます。えんとつとは、その名の通り、焼却施設の煙突のこと。

高さ100mの煙突はこの辺りで一番高い建造物であり、遠くからでもよく分かります。

 

 

写真1:町田リサイクル文化センターの概観

 

ガラスのオシャレな入口をくぐると、熱帯雨林のような木々が目の前に広がります。

これは、焼却炉の余熱を有効活用して作られた温室だそうです。室内には家庭用コンポストの機器や、焼却灰をリサイクルして作られたエコセメントのモニュメントなども展示されていました。

 

 

写真2:余熱を利用した温室で育つ木々の様子

リサイクルセンター内では、粗大ごみとして持ち込まれたものの中から、まだ使えそうなものを修理・クリーニングして、中古品として展示・販売しています。

これがなかなか質も良く、しかも安い!一度はごみになった物品たちだとは到底思えません。

 

 

写真3:センター内のリサイクルショップ

 

このセンターの中で加藤商事がどこで働いているのか、見取り図を描いてみました。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加藤商事の受け入れ施設では一日平均200~300件、多い時で、年末などは一日1000件近く受け入れを行っているそうです。

市民の方が自家用車でごみを持ってきているところです。

ここに持ち込まれるものは小型のものが多く、持込ごみの約2/3がこちらに入ってくるそうです。

以前は収集車も一般車両も同じ場所で荷卸しをしていたそうですが、事故防止のために2012年3月から、こちらの場所が一般車両専用になりました。

 

写真4:市民からの持込ごみの受け入れ場所

 

こちらが、持ち込まれた家庭ごみを分別している様子です。ひとつひとつ手作業で分別していき、資源・可燃・不燃に分けていきます。

資源も鉄・プラスチック・小型家電・蛍光灯など種類ごとに細かく分別しています。そうすることで資源物としての純度が上がり、リサイクルがしやすくなります。手間のかかる作業ですが、大変重要です。

 

写真5:受け入れごみを分別している様子 (ひとつひとつ、丁寧に作業頂いています。)

 

こちらは、粗大ごみ回収の収集車が積荷を降ろしているところです。

一旦、深さ14mのピットに集めたごみを集積した後、巨大クレーンでごみ粉砕機に投入し、処理レーンに流れていきます。

この巨大クレーンがかっこいい!目を見張る大きさに驚愕でした。

 

写真6: 収集後のパッカー車(収集したごみをピットに投入するところ)

 

現場責任者の難波さん。

現場の監督だけでなく、全作業員のスケジュール管理や作業のタイムテーブル作成なども行っています。

安全第一をモットーにお仕事をされており、小さな危険にも目を凝らし、車両通行時の声掛けなども積極的に行っておられました。

 

難波さんは私と同じ4月入社で、その意味では唯一の同期です。(笑)私も、ハキハキと現場をまとめていく難波さんの姿から見習わねばなりませんね!

5月からの現場研修が楽しみになってきました♪

(文責:コンサルティング課 小谷)

【社員ブログ】エネルギー管理士勉強会に出席しました!

こんにちは。コンサルティング課の小谷です。

コンサルティング課では、現在、エネルギー管理士を目指して毎週金曜日に定期勉強会を開催しています。

実は、勉強会当日が講師である奥村顧問の誕生日!

 

ということで、勉強会の前にみんなでお祝いをしました。

奥村顧問バースディ記念

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真:奥村顧問に誕生日プレゼントを渡しているところ

 

エネルギーの適正管理は低炭素社会実現のために必要不可欠であり、弊社でも現在、注力して取り組んでいる分野であります。

奥村顧問は長年、現場でエネルギー管理業務に従事してきたエキスパートであり、私たちのために毎週、静岡からお越し頂いています。

勉強会は専門性が高く、社会系出身の小谷は、完全に撃沈でした(汗)。クライアントに頼られるコンサルタントになるために、しっかり学んでいかなければっ!

 

 

奥村顧問は、大変紳士的でコンサル課全員の憧れの存在です。

お誕生日おめでとうございます!

 

浅学菲才の身ではございますが、何卒よろしくお願い致します。

【社員ブログ】中国事業:TVニュースに出演!!

中国企業にて仕事していたら突然、TV局の取材が。。。
と、いうことで日本企業事業推進協会(JIPPA)の代表として
数分間インタビューを受けました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の会社概要&今後中国市場への参入計画と
最近立ち上げたJIPPAの目的と展望について
更には、日本企業が中国の環境市場に
参入することの必要性について、
しっかりと中国のお茶の間にいる皆様に
向けて発信しました!!
(たぶん、中国だから相当な人数が見るだろうと
想像しながら日本人の代表として胸を張って話しましたw)

 

しかし、なかなか取材を受けるっていうのも楽しいな。
と、感じる一時でしたw
ということで、加藤商事が中国NEWSでTVデビューしました!!

 
海外事業室 山口

 

【社員ブログ】未来環境創造ビル CSR対談

こんにちは。コンサルティング課の小谷です。

現在、本社にて鋭意研修中の小谷ですが、本日は一旦本社を離れて、コンサルティング課のある赤坂事務所に初出勤致しました。

赤坂事務所写真1:赤坂事務所の様子

 

本日は、「CSRとリサイクル業界の今後」をテーマに、未来環境創造ビルで共に働いている株式会社浜田の浜田社長、萬世リサイクルシステムズ株式会社の藤枝社長、弊社加藤の3社長が一同に会して、対談致しました。

3社長対談
写真2:左から浜田社長(浜田)、加藤社長(加藤商事)、藤枝社長(萬世リサイクルシステムズ)

私の担当は、CSR報告書に掲載する写真撮影!

時代の変化を敏感に感じ取りながら、よりクリエイティブで面白い事業を目指して、変化を楽しんでおられる3者のお話に横で聞き耳を立てながら、私も廃棄物・リサイクル業界全体の変革の機運に胸を膨らませておりました。

現在、産業廃棄物連合会全体をあげてCSR2プロジェクトを推進しています。未来環境創造ビル3社のエネルギーと熱意が、業界全体に良いインパクトを波及していけるよう、私も日々精進して参ります。

CSR2プロジェクト

 

 

 

CSR2プロジェクト ロゴマーク

【社員ブログ】新入社員、町田営業所へ行くの巻♪

コンサルティング課 奥です!

新入社員の小谷さん、町田営業所へ行ってきました^^

 

営業所の皆さんとパチリ☆

 

 

 

 

 

 

 

町田営業所では、まだ大きな事故などは起こっていませんが、森田課長から別事業所での収集運搬員の事故の事例などを共有しながら、「気を引きしめて事故に留意するように」と、意識喚起を行っておりました。

家庭ごみの収集運搬は時間通り、いつも通りにやって当たり前と思われがち。

作業員の方にとっても、つい「慣れ」によって作業の簡略化や安全意識の希薄化などが起こりがちです。

皆さん、課長のお言葉に、改めて気持ちを引き締めておられました。本当に大切なことですよね。

 

収集作業はかなりの重労働ですが、仕事終わりにも関わらず、皆さん、大変親切に接して下さいました。

 

こちらは事務作業の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

町田営業所では、住民の窓口業務も行っています。町田市では有料ごみ袋が基本ですが、ボランティア作業で清掃をして下さった方のための「ボランティア袋」、小さなお子さまがいるご家庭のための「おむつ袋」を無料配布しています。

町田市在住の方、加藤商事の町田営業所に行けばこれらのサービスを利用することができますので、ぜひご活用下さい!

 

桜が綺麗な南町田♪

 

 

 

 

 

 

 

今年度も、加藤商事町田営業所を宜しくお願いします!!

【新聞掲載】大連モデル園区 日本から参画を(4/4 環境新聞)

弊社が進出に取り組む「大連国家生態工業モデル園区」の誘致懇談会の様子が、このたび環境新聞に掲載されました。

①政策②持続可能な金融支援③再生資源回収④物流⑤市場取引の5大システムを掲げ、他の園区との差別化を図るなど、競争力を高く持ちながら事業を進めてまいります。