かつて人間は二足歩行して以来永い年月をかけ様々な工夫と努力を繰り返し、助け合うことによってやがて理想としてきた世界を見事に作り上げました。
欲しいものは何でも手に入る世の中。寒いときは暖房・暑いときはクーラー、遠くへ行きたいときは車、鉄道、船、飛行機、食べたいときはコンビニ・レストラン。
今や月にだって行ける。すべて、こうあったら便利なのにと思うことが当たり前の世の中になりました。
欲しいものは何でも手に入る世の中。寒いときは暖房・暑いときはクーラー、遠くへ行きたいときは車、鉄道、船、飛行機、食べたいときはコンビニ・レストラン。
今や月にだって行ける。すべて、こうあったら便利なのにと思うことが当たり前の世の中になりました。
しかし、現在21世紀になり我々はある大きな問題に直面しています。
それは、人間は存在する限り必ず地球を汚してしまう。それを誰かが整備しコントロールしなければやがて人間だけでなく様々な生物に影響を及ぼし、生存できなくなる可能性が出てくる。
ということであります。「次世代の我々子孫に生活する快適さと持続性の調和した環境を残すことが今存在する当社の責務である。」と考えます。
そこで、経営理念は「未来の地球に持続可能な環境を創る企業」とし、社員の思いを集結しスタートします。
| ■会社名 | 加藤商事株式会社 |
|---|---|
| ■設立 | 昭和35年4月 |
| ■資本金 | 4050万円 |
| ■代表者 | 代表取締役 加藤宣行(かとう のりゆき) |
| ■事業所 | 本社/東京都東村山市恩多町1-12-3 赤坂営業所/東京都港区赤坂4-4-14 東大和営業所/東京都東大和市清水6-1170 町田営業所/東京都町田市鶴間519-11 |
| □昭和21年3月10日 | 埼玉県大宮市於いて、先代社長 加藤長次郎が個人経営にて清掃業を自営。 |
|---|---|
| □昭和29年6月 | 資本金200万円也を以って加藤商事有限会社を設立。 |
| □昭和30年2月 | 東村山市と所沢市に営業所を設置。 |
| □昭和35年4月1日 | 加藤商事株式会社を資本金500万円也を以って設立。 |
| □昭和50年5月 | 資本金2,700万円に増資。 |
| □平成11年4月 | 資本金4,050万円に増資。 |
| □平成14年10月 | ISO14001を取得。 |
| □平成15年 | 東京都エコトライ協定を締結。 |
| □平成15年4月 | 東村山市より中間処理業の許可第1号を取得、本社を市内恩多町へ移転。 |
| □平成17年3月 | 東京都産業廃棄物処分業許可取得「中間処理」 |
| □平成18年10月 | 清瀬市・東久留米市の「容器包装プラスチック」の受入を開始 |
| □平成19年1月 | 東村山市の「容器包装プラスチック」の受入を開始 |
| □平成20年1月 | エコ工場フェニックス第二工場完成 |
| □平成20年4月 | 西東京市の「容器包装プラスチック」の受入を開始 |
| □平成21年4月 | 町田市に営業所を設置、町田市「可燃物収集運搬委託」開始 |
□東村山市役所 □東大和市役所 □清瀬市役所 □西東京市役所 □東久留米市役所
□武蔵野市役所 □柳泉園組合 □西多摩衛生組合 □東京都財務局 □東京都交通局
□東京都下水道局 □東京都水道局 □文部科学省 □東京都住宅供給公社
□住宅都市整備公団 □(株)西友小田急電鉄(株) □(株)小田急百貨店
□(株)大京アステージ □(株)高島屋 □(株)東急百貨店 □小田急電鉄株式会社
□株式会社小田急百貨店 □株式会社大京アステージ (順不同 他207社)
□ISO14001 産業廃棄物収集運搬業:031111
東京都/神奈川県/横浜市/川崎市/相模原市/埼玉県/さいたま市/川越市/
千葉県/千葉市/船橋市/福島県/山梨県/群馬県(順不同)
□産業廃棄物処分業許可:031111
東京都(中間処理)
□東村山市中間処理業第1号
□東京都特定建設業(特-10)第101214号(土木・管・鋼構造物・舗装)
□給排水衛生設備:東京都指定水道工事 第3334号
□東村山市指定水道工事店 第23号
□東大和市指定水道工事店 第27号












